日本の東京で芸能マネージャーの仕事をしています。
I am a Japanese entertainment manager.
我是日本的表演艺术包办人。
Je suis un gestionnaire de divertissement japonais.
Я являюсь менеджером японского развлечения.
Soy gerente de entretenimiento japonés.
ฉัน เป็น ผู้จัดการ บันเทิง ญี่ปุ่น.
Ako ay isang Japanese manager entertainment.
나는 일본의 예능 프로모터입니다.
気軽にメッセージをください。
Please contact me anytime.
随便请联系。
S'il vous plaît me contacter à tout moment.
Пожалуйста, свяжитесь со мной в любое время.
Póngase en contacto conmigo en cualquier momento.
โปรด ติดต่อ ฉัน ได้ ตลอด เวลา.
Mangyaring makipag-ugnayan sa akin kahit kailan.
부담없이 연락해 주세요.
藥師寺文人
1979年大分県出身。
早稲田大学人間科学部卒業。
(株)スパイラルプロモーション代表取締役。
・syncl blog
http://oriental-runrun.syncl.jp/
・twitter
http://twitter.com/oriental_runrun
・facebook
http://www.facebook.com/oriental.runrun
・myspace
http://www.myspace.com/oriental_runrun
・ameba blog
http://ameblo.jp/oriental-runrun/
【出版】
11/23 『ネイルUP!』発売中 Arime、池田恵
12/07 『S Cawaii!』発売中 Arime、池田恵 (レギュラー)
12/17 『WOOFIN'girl』発売中 Arime (レギュラー)
12/25 『sabra』発売中 鎌田紘子 (グラビア)
― / ― 『イケメグBOOK』発売中 池田恵 (パーソナルブック)
【TV】
11/02 CX『日本女子工務店』O.A. Arime (インタビュー)
12/25 TBS『カード学園』O.A. 鎌田紘子 (レギュラー)
12/26 TBS『ランク王国』O.A. 鎌田紘子 (レギュラーMC)
01/12 NTV『踊る!さんま御殿!! 』O.A. 池田恵 (ゲスト)
オリジナル表示
オリジナル表示
オリジナル表示◆藤子・F・不二雄大全集の『オバケのQ太郎』を読んでいたら、正ちゃんとQちゃんがパパから“幻灯機”の作り方を習う話が出てきて、
昔、同じ話を読んだのを思い出して懐かしく思い、また、何かの雑誌の付録でやはり幻灯機があって、よく部屋の壁に映して、
妹と遊んだものだったなぁと感慨にふけり、
ふと気になってネットで“幻灯機”を検索してみた。
◆そしたら、↓のようなブログ記事を見つけた。
・いわいさんちweb:ロカちゃんと幻灯機遊び
どこかのパパさんが古い幻灯機を玩具屋で買ってきて、幼い娘と一緒に遊んでいる内容だ。
娘かー、いいなー、欲しいなーと微笑ましく思い、そのパパさんのブログのほかの記事を読んでみて吃驚。
メディアアーティスト岩井俊雄さんのブログでした。
娘が生まれてからは、デジタルなものもさることながら、紙を使ったアナログな創作が増えたというようなことが書いてある。
◆ふ~ん。
やはり、子供が生まれるとみんな、人生観が変わるようなことをおっしゃる方が多いが、なんとなく分かる気はするし、
そのことがうらやましくてしょうがない。
私も早く結婚して家庭を持ち、子供と一緒にいろんなことをしたいなー。
まぁ、今の私にはまだそんな資格はないですけどね。
果たして私にそんな日が来るんだろうか?
◆それにしても岩井俊雄さんは面白い。
大学生の頃、ほんの少しだけ実験映画を勉強していたことがあって、色んな作家の作品を観ていたときに、
これはスゴいなと心から思ったのが、
伊藤高志さんの『SPACY』と、岩井俊雄さんの『時間層Ⅱ』でした。
もちろん他の作家さんでも、すごいな、面白いなと思う作品は多かったのですが、
お2人のそれぞれの作品だけは、何をどうやったらそんなことを思いつくのか、
ちょっと“発想の飛躍”を感じて、ドキドキしました。
◆そのときの作品を観た印象が強いだけに、いま娘のために作品を作っているというそのことが、
より強烈に感じます。
◆…ということを考えるだにせよ、早く娘が欲しいな。
もちろん息子でもいいですが。
きっと家に帰って、娘が笑う顔を見るだけで、全てが報われるんだろうなー。
娘のためにどんなことでもやってあげたくなるんだろうな。
◆ところで、
『オバケのQ太郎』と『ゲゲゲの鬼太郎』は、語感が似ていますね。
)、面白い企画ですね。無事31才になった。
ありがたいことだ。
家族。親戚。友人。今まで関わってくれた人。世界を構成するもの全て。
みんなに感謝だ。
振り返ってみると、ここ数年は本当にダメダメな感じだった。
一応、部分部分で、少しずつは成長しているのだが、基本、全然ダメだ。
去年は、友人を一人なくした。
ただでさえ数少ない友人で、大好きな友人だったので、本当に残念だ。
こちらに非があった。人間修行せねばなぁ…。
ここ数年、自分の身の回りのことを考えてみると、
うまくいかないことは、プライベートも仕事も、すべて自分に原因がある。
自分ではどうしようもなかった不可抗力な原因というのは、ない。
これはすごくありがたいことである反面、怖いことだ。
ありがたいというのは、自分がダメだっただけで、状況は常によかったということだ。
怖いというのは、そういういい状況であったにも関わらず、ダメダメな結果になっているということだ。
今年以降のいいこと、面白いこと、というのも、種は全部、すでに身の回りにある。
今身の回りで、いろんな方々にいただけているチャンスだけで、かなりの面白いことができる。
全部うまくできれば、とってもいい状況になる。
要するに、自分が精進せねばいけない、というだけのこと。
人生ずっと勉強とはいいつつも、でももう31才。
さすがに、今年はちゃんとやって頑張らないと。
11才や21才になったときのような、無限にも感じられる時間感覚は、もうない。
31才にもなると、あともう残りできること、という感じで逆算で考える。危機感がある。ある意味これも成長か。
10年たったら次は41才だ。
仕事で言うと、41才までの10年は、これはもう全てだ。あと10年で何もできなかったら、次の51才までには、もう何もできないだろう。
プライベートでも、この10年は重要だ。身の回りではもうみな結婚し、子供がいる人も多い。人生第二章だ。
そういう意味でも、自分の人生設計を考えなければいけない。人としての器を…友だちなくしてる場合じゃない…。
そういうことを考えた31才でした。
抱負は、「足場を固めて攻めに転じる。 」です。
オリジナル表示『自然エネルギー自給率:大分県がトップ』 毎日新聞 10/01/04 東京夕刊
太陽光・風力・地熱など再生可能エネルギーでエネルギー需要をどの程度まかなっているかを示す都道府県別の自給率ランキングを、千葉大学と環境エネルギー政策研究所(東京都)が推計したもの。
■再生可能エネルギー自給率都道府県別ランキング■
(1)大分県 25.2%
(2)富山県 16.8%
(3)秋田県 16.5%
(4)長野県 11.2%
(5)青森県 10.6%
(6)岩手県 10.4%
(7)鹿児島県 9.7%
(8)福島県 8.7%
(9)熊本県 8.6%
(10)鳥取県 8.5%
大分県、25.2%と2位以下に圧倒的な差をつけてのダントツの1位。
ちなみに最下位は0.2%の東京都。
まぁ、あくまで“率”なので、もともとの消費量が多い県は数字が低く出てくるでしょう。
大分県は、地熱発電が半分を占めるとのこと。
温泉の源泉数、湧出量、ともに日本一の県ですから、うなずけます。
元の記事を読むと、単純に順位以外にも、各県のエネルギー源に特色があって興味深いです。
大分は地熱発電が半分。富山県は約95%が小水力発電。青森県は風力発電が半分。大阪府・東京都は、太陽光発電がメイン、など。
また、再生可能エネルギーの供給量をみても、大分県が1位とのこと(2位長野県、3位北海道)。
これは嬉しいですね。“率”だけでなく、絶対量でもナンバー1とは。
大分県の可能性を感じました。
こういうニュースは好きです(笑)。